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四元DC☆

みなさんこんばんは(*´ω`*)

鹿児島市四元歯科のかんちゃんです☆

暑いですねぇ( ゚Д゚)溶けちゃいそうです<img style="margin-left: 3px; margin-right: 3px; vertical-align: middle;" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/plugins/typepad-emoji-for-tinymce/icons/07/coldsweats02.gif" width="16" height="16" />

皆さんお待たせしました(^O^)/

今日はあっちゃんのブログでもあったように先日行った研修会のオフショットを

載せたいと思いま~す!!(笑)

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とても充実した二日間を過ごすことができました(´ー`)


歯周炎の種類②

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

歯周炎の種類2回目です。

今回は侵襲性歯周炎(早期発症型歯周炎)についてです。

この侵襲性歯周炎にはいくつかの種類があり1つずつご紹介していきます。

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○前思春期性歯周炎

乳歯列に発症する歯周炎であり、一部の歯に限局した限局型と、乳歯列全体に及んだ広汎型とがあります。乳歯列の早い時期に発症し、重度になると永久歯を含めて歯の早期喪失を引き起こします。

好中球の走化性や貪食能の欠損などの免疫機能障害を有することも多く、遺伝性疾患(ダウン症、パピヨンフェーブル症)の口腔内所見とも考えられます。

しかし全身にそのような異常がなくても発症していることもあり、まだまだ研究段階です。

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歯石除去をし、家での正しいブラッシング、その後の定期的なクリーニングを続けることによって症状は軽減されていきます。初診時の歯肉の検査から比べ2回目の歯肉の検査で状態が変わらないようであれば抗生剤の投与もすることがあります。

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またもや・・・(笑)

みなさんこんにちわ!

鹿児島市四元歯科のあっちゃんです(^^)

またもや行ってきました~~!

そう、お・釣・り :lol:  :lol:

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この日はまたもやアラカブちゃん(;0;)

そろそろ大物を釣りたいのですがなかなか難しい(;0;)

次こそ!!!

大物目指して頑張ります(笑)


今週のお花

皆さんこんにちは(*´ω`*)

鹿児島市四元歯科のかんちゃんです☆

今週は晴れからのスタート!!

また週末からはお天気崩れるみたいなので洗濯物など済ませるチャンスですね☆

さぁ~今週のお花のご紹介です(´▽`*)

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ピンク・オレンジ・紫ぜーんぶ私の好きな色♡(笑)

今週も元気に頑張りましょうね(^^)/<img style="margin-left: 3px; margin-right: 3px; vertical-align: middle;" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/plugins/typepad-emoji-for-tinymce/icons/09/shine.gif" width="16" height="16" />


歯周炎の種類①

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

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今回からは歯周炎の種類についてお話ししていきます。

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歯周炎とは?

炎症の影響が歯肉にとどまらず支持歯槽骨にまで及び、歯槽骨の吸収がみられる状態をいいます。

歯周炎の臨床症状としては、一般的に歯肉の発赤、腫脹がみられ、プラークや歯石の沈着を認める。歯周炎になると出血しやすくなり、歯の動揺もみられるようになります。

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○慢性歯周炎(成人性歯周炎)

一般的にみられる歯周炎であり、多くは35歳以降に発症します。

原因は長年にわたる口腔衛生不良によって蓄積されたプラーク中の細菌です。

重度に進行したケースでは歯槽骨の吸収に伴って歯の傾斜、動揺、移動、喪失をきたし、咀嚼(かむこと)、嚥下(飲み込むこと)、構音(発音すること)などの口腔機能に障害をきたすようになります。

そのため重度歯周炎の治療には、矯正治療、補綴(かぶせものやブリッジなど)を含めた包括的なアプローチによって、失われた機能を回復するリハビリテーションが必要となることが多いです。


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