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クレープ

皆さんこんにちは😃!

四元歯科の浜ちゃんです💫💫

先日のお休みにクレープを

たべました〜💗💗

<a href="http://yotsumoto118.com/s/blog/3926/attachment/img_5277/" rel="attachment wp-att-3927"><img class="alignnone size-medium wp-image-3927" src="http://yotsumoto118.com/s/wp-content/uploads/2017/09/IMG_5277-300x225.jpg" alt="IMG_5277" width="300" height="225" /></a>

40分待ちで食べれたクレープ!

美味しくてぺろっと食べちゃいました&#x1f60b;&#x1f497;


長島美術館

こんにちは!鹿児島市加治屋町四元歯科の松原です。

この間久しぶりに長島美術館に行ってきました :-P

武中下のバス停で降りて、そこから歩いて行ったのですが、晴天の上気温が高く汗だくでした :cry:

でも、そのかいあって綺麗な風景に出会えました!!

<a href="http://yotsumoto118.com/staffblog/4129/attachment/%e7%84%a1%e9%a1%8c-8/" rel="attachment wp-att-4130"><img class="alignnone size-medium wp-image-4130" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/uploads/2017/09/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-2-300x225.png" alt="無題" width="300" height="225" /></a>


小児にみられるう蝕⑥ 幼若永久歯のう蝕

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

小児にみられるう蝕6回目は幼若永久歯のう蝕についてです。

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⑴幼若永久歯の特徴
歯根が未完成の幼若永久歯は次のような理由でう蝕になりやすいです。
①咬合面の小窩裂溝が深く、形態が複雑である
②エナメル質の石灰化が不十分(未成熟)で、耐酸性が低い
③象牙質が薄く歯髄腔(歯の神経の歯髄が入っている部分)が大きいため、歯髄に波及しやすい
④歯根が未完成なため、歯内療法(歯の根元・神経の治療)が難しく、予後不良である

⑵第一大臼歯のう蝕
歯科疾患実態調査(2005年)において、第一大臼歯のう蝕罹患率は10~14歳の小児で上顎が25%、下顎41%で永久歯の中で最も高い罹患率示しています。
萌出直後の第一大臼歯は、乳臼歯の奥側に萌出するため、その萌出に気づくのが遅れること、また通常のブラッシングでは歯ブラシが歯面に当たらず清掃が不十分になること、さらに完全萌出に時間がかかるため、咬合することによる自浄作用が長期間期待できないことなどが原因でう蝕になりやすいです。


指宿

皆さんこんにちは(((o(*゚▽゚*)o)))

四元歯科の浜ちゃんです!&#x1f4ab;

先日キャンプへ行く予定でしたが

あいにくの台風で、予定を変更し

指宿へ行ってきましたー!
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://yotsumoto118.com/s/blog/3909/attachment/img_5261/" rel="attachment wp-att-3910"><img class="alignnone size-medium wp-image-3910" src="http://yotsumoto118.com/s/wp-content/uploads/2017/09/IMG_5261-300x225.jpg" alt="IMG_5261" width="300" height="225" /></a></p>
<p style="padding-left: 30px;">はじめてこころの湯に行き</p>
<p style="padding-left: 30px;">疲れを癒してきました&#x1f606;&#x1f606;</p>


小児にみられるう蝕⑤ 乳歯う蝕の為害性

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

小児にみられるう蝕5回目は乳歯う蝕の為害性についてです。

為害性とは体に影響を及ぼすものです。
乳歯う蝕の為害性は様々なものがあります。

⑴痛みを引き起こす
痛みは不快感だけでなく、集中力の欠如を引きこします。さらに、咬合痛(かんだときの痛み)は、小児の好き嫌いを引き起こすことがあります。

⑵永久歯う蝕の原因となる
う窩の存在はう蝕原性細菌の供給源となり、そのまま放置すればほかの乳歯だけでなく、萌出してくる永久歯にう蝕を発生させます。

⑶咀嚼機能の低下
う蝕によって歯の欠損が起こると咀嚼機能が低下します。また、う蝕による痛みは摂食意欲を減退させ栄養状態に悪影響を及ぼします。

⑷歯列不正や咬合異常の原因
う蝕による歯冠崩壊は咬合高径の低下(口角が下がったり口角びらんなど)、正中の偏位(上顎と下顎のズレ)などの咬合異常をもたらします。また、乳臼歯の早期喪失は第一大臼歯の近心移動を(手前の歯の方に移動する)誘発し、歯列不正の原因となります。

⑸永久歯への障害
乳歯う蝕が進行して根尖に病巣をつくると根尖近くにある永久歯胚の形成障害(ターナー歯)を引き起こすことがあります。

⑹発音障害や悪習癖の誘発
う蝕により切歯の崩壊や欠損がもたらされると発音障害を招くことがあります。また、抜歯による欠損は口唇や舌の悪習癖の原因となることがあります。

⑺全身疾患の原因となる
先天性心疾患がある小児では、感染性心内膜炎のリスク要因となります。

⑻心理的影響
前歯の欠損などが引き起こす審美障害は、小児の心理に影響を与えます。


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