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桜島

皆さんこんにちは\( ˆoˆ )/

四元歯科の浜ちゃんです!🌟

最近朝家を出るときの桜島が

朝焼けで綺麗なので写真を

とりました!

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暫く見ているといつもバスの時間

ギリギリになってしまいます(笑)


クッキー

こんにちは!

鹿児島市加治屋町四元歯科の松原です :-P お家でクッキーつくりました~☆彡

<a href="http://yotsumoto118.com/staffblog/4599/attachment/taifuu-2/" rel="attachment wp-att-4600"><img class="alignnone size-medium wp-image-4600" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/uploads/2018/01/taifuu-2-300x225.png" alt="taifuu (2)" width="300" height="225" /></a>

もうちょっとシナモンパウダーとジンジャーパウダー入れた方が良かったかなーとちょっと後悔 :-?

でもちゃんと美味しく食べれたから良いかな~ :-D


小児のプラークコントロール①

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

今回からは小児のプラークコントロールについてです。

う蝕と歯周疾患の原因となるプラークの形成を予防することをプラークコントロールといいます。小児では歯磨きやフロッシング(フロスを通す)などの機械的な方法が中心となります。
プラークコントロールは、乳歯が萌出する生後8が月頃から始めることになります。母親が楽しそうに磨くことが子供に歯磨きの習慣をつける第一歩となります。母親が楽しいと子供にとっても同様で、自分も早くしてみたいと思うからです。
乳切歯が萌出したら、歯ブラシで唇面、特に歯頚部(歯と歯茎の境目)を素早く磨くようにしましょう。乳臼歯が萌出したら咬合面だけでなく、頬側歯面も忘れずに磨きましょう。4歳になると乳臼歯の隣接面う蝕が多発するのでデンタルフロスも使っていくようにしましょう。この場合、歯科医師が診察するときのように、母親は寝かせた子供の顔を頭側から覗き込むようにして子供の口の中を直視して歯を磨くようにします。子供はきれいに磨いた気になっていても、磨き残しの部分があることが多いので、子供が少額市になっても母親による寝かせ磨きを続ける必要があります。
歯磨きは食事の直後にするのが望ましいですが、難しいときには、ぶくぶくうがいだけでもしましょう。寝ている間にう蝕は作られるので、夕食後の丁寧な歯磨きは忘れずに行いましょう。


皆さんこんにちは&#x1f31e;

四元歯科の浜ちゃんです!

昨日一昨日と鹿児島もとうとう

雪がふりましたね!

<a href="http://yotsumoto118.com/s/blog/4391/attachment/4590c5ad-6590-4896-b404-b691c3b7b570/" rel="attachment wp-att-4392"><img class="alignnone size-medium wp-image-4392" src="http://yotsumoto118.com/s/wp-content/uploads/2018/01/4590C5AD-6590-4896-B404-B691C3B7B570-256x300.jpeg" alt="4590C5AD-6590-4896-B404-B691C3B7B570" width="256" height="300" /></a>

寒いのは苦手なので早く

あったかくなってほしい

です&#x1f60a;!


母親教室③ 指導内容

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

母親教室3回目は指導内容についてです。

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▼集団指導
①乳歯および永久歯における一般的な萌出時期についてや、個人差が大きいこと、乳歯の萌出の遅い子供は永久歯の萌出も遅いことの説明
②顔面頭蓋の発育に伴う咬合の変化を示し、健全な咬合を獲得するうえでの歯、特に乳歯の重要性の説明
③歯科疾患(う蝕と歯周疾患)の原因と症状を示し、その予防法を説明
④小児歯科医療に対する担当医の理念を説明する
⑤小児歯科医療は母親の協力なしには成功しないことを説明

▼個人指導
①持参した歯ブラシで歯を磨かせた後、歯垢染色剤で汚れている部分を明示し、「歯を磨いている」ことが「磨けている」ことではないことを理解する
②1週間に摂取した食物のすべてを記載した用紙をもとに、3度の食事が規則正しいか、その内容がシンプル(用いている食品の数が少ない)ではないかをまずチェックする。続いて間食の回数とその時刻、特に夕食後に間食の摂取がないかをチェックする。子供のう蝕は間食の回数に最も強く相関する。しかも間食の回数の多い子供では、3度の食事が不規則で内容もシンプルなことが多い。間食の回数を減らすことも大事だが、3度の食事を規則正しくバランスよく食べることが重要である。


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