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ミルクフランス

こんにちは!

鹿児島市加治屋町四元歯科の松原です。

今回はミルクフランス作りました~ :-P

<a href="http://yotsumoto118.com/staffblog/4458/attachment/%e7%84%a1%e9%a1%8c-23/" rel="attachment wp-att-4459"><img class="alignnone size-medium wp-image-4459" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/uploads/2017/12/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-2-225x300.png" alt="無題" width="225" height="300" /></a>

表面の模様がすっごく下手なんですが、味は大丈夫でした ;-)


小児の口腔保健管理 方法②

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

小児の口腔保健管理 方法2回目です。

▼幼児期前期(1~3歳)
この時期になると、形態の複雑な乳臼歯が萌出するため、う蝕予防のための積極的な口腔保健管理が必要になります。1歳半頃より自我が芽生え始め自己主張が強くなるため、自分で磨いた後の点検磨きを嫌がることもありますが、口腔清掃を本人のみに期待することは難しく、保護者による仕上げ磨きが重要になります。
この時期に子供を持つ母親は、う蝕に対する強い不安や焦りがあり、「歯を磨かないと虫歯になる」という使命感に燃えて歯磨きを行おうとすることが多いです。この使命感に燃えた母親の表情は子供にとって恐ろしいものでもあり、歯磨き嫌いな子供に育ってしまう可能性もあります。歯磨きは楽しいものであるということをわかってもらえるように母親が自分の歯を楽しそうに磨いた後に子供の歯を磨くというような連帯感のある工夫が必要です。
また、1歳を過ぎると、離乳食から普通食に変わるので、3度の食事と1日2回の間食を規則正しくとる習慣をつける必要があります。特に間食では、スクロース(砂糖)を含まない食品で、3度の食事に影響しない程度の量を与えることが大事です。この時期に甘味嗜好を覚えてしまった幼児は、保護者がう蝕予防にあまり注意を払わないこともあり、う蝕り患リスクが高くなります。


食べたかったもの

みなさんこんにちは&#x1f60a;&#x1f44d;

四元歯科の浜ちゃんです\( ˆoˆ )/

昨日食べたかったものを

やっと食べました〜&#x1f497;&#x1f497;

<a href="http://yotsumoto118.com/s/blog/4253/attachment/c4a322f1-3023-4883-b34d-9e21f782afdc/" rel="attachment wp-att-4254"><img class="alignnone size-medium wp-image-4254" src="http://yotsumoto118.com/s/wp-content/uploads/2017/12/C4A322F1-3023-4883-B34D-9E21F782AFDC-300x225.jpeg" alt="C4A322F1-3023-4883-B34D-9E21F782AFDC" width="300" height="225" /></a>

大好きな雪見だいふくシリーズ&#x1f60d;

きな粉の味がして美味しかったです!


ハンバーグ

こんにちは!

鹿児島市加治屋町四元歯科の松原です。

お友達とご飯行きました~ :-P

ハンバーグのセットを頼んだらすごい美味しかった☆彡

また行きたいなぁ~ :-D

<a href="http://yotsumoto118.com/staffblog/4446/attachment/%e7%84%a1%e9%a1%8c-22/" rel="attachment wp-att-4447"><img class="alignnone size-medium wp-image-4447" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/uploads/2017/12/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e-1-300x225.png" alt="無題" width="300" height="225" /></a>


小児の口腔保健管理 方法①

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

小児の口腔保健管理 今回からは方法についてです。

日本では定期的に口腔衛生の指導を受けることが法律で定められています。

小児が、自分の意志で歯科を受診することはありません。このため、保護者の口腔保健に対する意識レベルの高さが小児の口腔保健管理への参加を決めることとなります。
一般には、1歳6か月児歯科健康診査で初めて歯科保健指導を受けることが多いです。しかし、母子健康手帳には6~7か月時の項目で、口の中の疾患や異常の有無が記載されています。また9~10か月時の項目には、歯の生え始め時期、歯の萌出状況、歯の形や色、口の中の疾患や異常についての質問事項があります。
1歳時の健康診査の項目で、初めて歯の状態を記載する項目があります。基本的には歯科医師による歯の萌出状態の診査を受けることになっていますが、歯科受診する保護者は少ないです。

▼乳児期
生後6~7か月くらいまでは通常乳歯は萌出していないため、口腔清掃は特に行わなくてもよいです。しかし、乳幼児期に子供の前で両親が楽しそうに歯磨きをすることは、子供がそれをまねて(模倣)歯磨きを行うことに繋がり、子供に歯磨きの習慣をつける最も有効な方法となります。
乳歯の萌出はう蝕り患リスク(虫歯になりやすいリスク)を高めるので、乳歯が生えたら歯磨きをはじめ、歯磨きは楽しく気持ちのいいものであるという感覚を身につけさせる必要があります。


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