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花咲きました~(*^^*)

こんにちは、鹿児島市加治屋町四元歯科の遠矢です。

以前お伝えしておりました、四元歯科の診療室にあるお花、

とうとう咲きましたよ!

つぼみの段階でもけっこうにおいがしていましたが、

お花が咲くとむせ返るようなようなにおいがします。

 

1回1部咲いて、また数日後の今日2回目の開花でした。

1回目の時が夜咲いていたので、今回も気をつけてみていましたが、

どうやら夕方から夜にかけて咲くようです。

おもしろいなあと思い、ネットで調べてみたところ、

早く切り落としてしまわないと、花に養分を吸われて、本体が枯れてしまうようなので、

かなり心苦しいですが、早めに切り落とそうと思います。

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ライフステージ㉕

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

ライフステージ25回目は要介護高齢者のプロフェッショナルケアについてです。

歯科衛生士によるプロフェッショナルケアは、
A.適切な状態把握と介護者への配慮
B.感染予防や損傷を防ぐ工夫
C.誤嚥の予防
D.生活習慣への配慮
この点が口腔ケアのポイントと注意事項になります。

A.適切な状態把握と介護者への配慮
状態が継続的なものであるか、一時的なものであるかを把握します。継続的なものであれば、継続可能な方法(介護者の負担が少なく、経費が安く、手技が簡単なもの)を考えなければなりません。
全身状態、開口保持が可能か、含嗽(がんそう=うがい)が可能か、残存歯の有無、意識障害の有無と程度など、患者の状態を把握し、その状態に合わせたケア方法を選択します。
歯科衛生士による口腔ケアの種類には、含嗽法、歯磨き法、口腔清拭(せいしき)法、口腔洗浄法があげられます。

B.感染予防や損傷を防ぐ工夫
①感染予防に努める
②認知症があったり、痙攣を起こしやすい場合などは、患者の状態をよく観察し、不必要な刺激を与えないようにする
③口腔粘膜は傷つきやすく、反射が起きやすいので、ブラシなどを不必要に奥まで挿入しない。

C.誤嚥の予防
意識状態を確認、次のような配慮を行う。
①体位はできるだけ座位またはファーラ位(頭部を40~60°あげる)で行う
②片麻痺がある場合は側臥位(そくがい)で麻痺がないほうを下にし、顔をしっかり横に向けて、排液しやすい体位を確保する

D.生活習慣への配慮
患者の過去の生活習慣を考慮し、尊重する

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ライブ

みなさんこんにちは\( ˆoˆ )/

四元歯科の浜ちゃんです!

先日のお休みにお友達とライブへ

でかけました!

<img class="alignnone size-medium wp-image-3058" src="http://yotsumoto118.com/s/wp-content/uploads/2017/02/IMG_3710-300x225.jpg" alt="IMG_3710" width="300" height="225" />

なんのライブかというと

三代目のライブです\( ˆoˆ )/

初めて行ったのですがもう

とっても楽しかったです( ﹡ˆoˆ﹡ )!


チーズたっぷりの( *´艸`)

こんにちは!鹿児島市加治屋町四元歯科の遠矢です。

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突然ですが、チーズはお好きですか?

私は大好きです。

チーズは、子どもの頃嫌いだったけど少しずつ好きになった食べ物のひとつです。

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チーズって、時々ムショーに食べたくなっちゃうんですよね。

と、いうわけで、

今夜の夕食です。

<img class="alignnone size-medium wp-image-3250" src="http://yotsumoto118.com/wp-content/uploads/2017/02/tamago-225x300.jpg" alt="tamago" width="225" height="300" />

トマトグラタン?ドリア?みたいなものです。

中には、大きなトマトが1個分と御飯とたまごが入っています。

そしてその上に大量のチーズ!!

今日は思いっきり入れました!

コショウやバジル、オレガノ等をたっぷりかけて

口の中やけどしながら食べました。

とっても幸せです。


ライフステージ㉔

鹿児島市四元歯科 鈴木です。

ライフステージ24回目は要介護高齢者の歯科保健指導についてです。

要介護高齢者における望ましい歯科保健行動は下記のとおりです。
⑴かかりつけ歯科医(歯科訪問診療)を受診し、健康な口腔機能の維持、居宅療養管理指導を受ける
⑵口腔ケア等の介護方法について理解する
⑶要介護状態になる前に口腔を健康な状態にする
⑷食に関連する環境を整え、摂食・嚥下機能に関する介護の指導を受ける
⑸口腔機能の向上トレーニングを行う

要介護高齢者の口腔ケアは対象者の口腔内の状態を確認し、個人にあった指導法を行います。
歯科衛生士による口腔ケアは、広義には「歯科領域の機能の障害により、日常生活に支障をきたした人(者)に対して、歯科の技術と知識を活用して予防、治療、リハビリテーション(機能訓練)を行い、口腔機能の維持・回復をはかり、その人(者)の自立の支援と生活の質(QOL)の向上に貢献すること」をいいます。
狭義には「口腔および全身疾患の予防のために、専門的な口腔清掃を行い、口腔内の衛生状態の維持・改善をはかること」をいいます。

次回プロフェッショナルケアについて紹介していきます。


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