歯科レントゲンについてpart2
<p>(2)パノラマレントゲン撮影<br /><br />通常のレントゲンよりも広範囲を撮影することができます。</p>
<p>一度の撮影で済むため患者様の負担も少なく、被曝量も0.03mSvとごく微量です。<br /><br /><br />撮影により顎関節や親知らず、顎骨の中の病変まで幅広く診査することができます。<br /><br />その他、上顎洞などの副鼻腔の疾患、唾石といった多くの疾患の把握ができますので、<br /><br />歯科診療には非常に重宝します<img title="happy01" src="http://cms2.selesite.com/cms/mt-static/plugins/TinyMCE/lib/jscripts/tiny_mce/plugins/emotions/img/happy01.gif" border="0" alt="happy01" /></p>