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親知らずについて part1

<p>親知らずは第三大臼歯の事を指し、智歯(ちし)とも呼ばれます。<br /><br />主に20歳前後に生え始めますが、現代人では全く生えそろわない場合も多々あります。</p>


<p>主に歯の並ぶ歯ぐきの大きさ、顎の大きさ、歯の大きさや向き、歯並びで決まります。<br /><br />歯ぐきの中に全て埋まっている場合を、「埋伏歯(まいふくし)」、<br /><br />歯の一部が生えている場合を「半埋伏歯」と言います。<br /><br />真横を向いて埋まっているものを 「水平埋伏歯」と言います。<br /><br />その状態によって抜歯すべきか否か検討していきます<img title="sign03" src="http://cms2.selesite.com/cms/mt-static/plugins/TinyMCE/lib/jscripts/tiny_mce/plugins/emotions/img/sign03.gif" border="0" alt="sign03" /></p>


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